2021-05-14

子供を巨大なショッピングモールの中にある学校に連れていく。自分もそこに通っている設定。子供が1階を走っていったので2階から見守っていると、うろうろした後に戻ってくる。そうこうしているうちに僕は2時間目に遅刻している。見ていると高校の時の担任に話しかけられ、子供の話をする。女の子はかわいいよね、云々。それとは別にいとこが書いたという本や、読んでみたい架空の本が出てきた。後者はピンク色の表紙。

 

ローランジ、プレーン、エーカ・パーダ・ウトゥカターサナは深めていける段階に3つともなったかな。やっと。

 

仕事している時にほぼ無意識に心がけていることとして「議論の結論でなく理由を覚える」がある。厳密には理由をちゃんと理解した上で記憶に留めておく、なのだがこれには一応理屈があって、結論だけ覚えていると後で理由が思い出せず「なんでこうしたんだっけ?」となることが多いが、理由を理解した上でちゃんと覚えていれば結論は演繹できる。つまり理由を覚えておく方が効率的なのだ。あと応用もききやすい。

そりゃそうだろって話ではあるが、結論だけを覚えている人が案外多くて「?」となることがままある。いや、結論自体を思い出せる必要は確かにあるのだが…

まあ記憶力には色々な形があるので一概には言えないかもしれない。奥さんには「お前は人の話を全然覚えてないじゃないか」と言われそうだ。

奥さんよりも芋・労働教・ピアノに対抗

謎の少数民族の文化を紹介する催しに落研メンバーと参加する。宴会で早々に酔いつぶれて寝る。翌朝奥さんがいないので探し続ける。LINEには4時頃までメッセージが来ていた。内容は食べ物の話が多め。探していると、司会者みたいなおばさんに「その人はコンテストで3位の方ですか?それなら伝統衣装ではなくTシャツを着ていると思います。それよりも今大事なのは、この芋を美味しく揚げることです」と言われる。見るとその人は器に入った芋を練っている。練ったものを揚げるのだろうか。

 

だいぶ前のだけど、このツイートがバズること自体がなんか変だよなと思う。

皆どれだけ「労働はクソって思っちゃいけない・言っちゃいけない」と思いながら生きてるんだろうか。

 

多くの人間は何らかの信仰を持たずには生きられないので、宗教が廃れた国家・時代においては別の何かが信仰の対象になる。こうした人間はたいてい宗教を前時代的な迷信とみなしているが、自分の信仰の対象となっているものについては批判能力をもたない。つまり無根拠に信じ込んでいることに気づかない。

夫は成長教に入信している - 紀野しずく/北見雨氷 / 第1話 | コミックDAYS

というようなことを上記漫画を読んで思った…わけでもない。

ここまではっきりと病的なケースは少ないと思うが、まあ男って多かれ少なかれこういう部分あるよなと思う。女性から見るとさぞバカバカしいだろうと思う。

しかしなんだろう、ところどころの描写に微妙な違和感のある漫画だ。 

 

今日の面白かったやつ

 

https://www.kuradashi.jp/

いいサービスだと思うんだけど、送料とクール便の料金でお得感が薄れて日和っちゃうんだよな。そういう人多いんじゃないかな。

 

いつか使ってみたい悪口

フェアトレードのコーヒーとか好きそう!」

マイプロで注文

パソコンの画面に仮想通貨の強弱チャートを出していたら偉い人の目にとまり「今度泊まりで話を聞かせてくれ」と言われる。子供いるので泊まりは無理ですと返す。

 

プロテインのダマになりづらいベストな量

牛乳250mlに1スクープ、大盛りはしない

 

引っ越し後の住所指定してマイプロでプロテインオートミール注文した。アルファメンが値上がりしている気がするがそれでもまだ安いのと、ビタミン系は1日2回のやつがいいと思っているので継続するつもり。ネイチャーメイドのは1日1回なのだ。

 

 

振り返り面談の夢・作業と休憩

会社に前までいたTさんと振り返り面談をする。目標にはなぜか「副業含めて頑張る」みたいなことが書いてある。僕のやる気がなくなったため成果は微妙なのだがそうとは言わない。腹を割って話してほしいな、みたいなことを言われる。でも言わず、ちょっとだけ後悔する。

 

ずーっと机に向かっているよりも、適宜休憩を挟んだり体を動かしたりした方が疲れない。これは多分誰でも知っていることだが中々実践が難しい。一度始めてしまうとついつい作業を続けたくなってしまうためである。

それ自体は悪いことではないのだが、やっぱり身体の緊張や疲労という観点ではよろしくない。

この「作業を続けたい」という気持ちは一体何なのだろうか?と時々考える。僕は実は真面目な働き者なのだろうか?そうではなくこれは執着の一種なのだろう。心が特定のものにくっつきたがる、というような。単なる心の性質の一つ。

それに似たものとして、パソコンを触っているときに子供に邪魔されると特にイライラしやすい、というものがある。それ以外の行動より顕著な気がする。これはパソコン作業に特有の何かがあるのだろう。

 

ローランジで手を地面から離してバウンサーを揺らし続けるという謎の修行を開発した。

アメリカの夢・ムール貝酒蒸しにして〜

アメリカ旅行中に殺人事件の捜査をすることになり、老教授の指導のもと進める。酒を飲んだかなんだがで高級ホテルに不法侵入し、10万円くらいの高い部屋で勝手に寝る。翌朝会社のSさんが呼びに来て、そこは女性専用のホテルだと教えてくれる。流暢な英語でなんとかしてもらう。代わりに協力することに。教授に昨日の捜査について個人名は伏せるからブログとかに書いていい?と聞くと別の質問を期待されていたのか若干がっかりしたような顔。そこから急にグルメな流れになり、森の中で肉やらうまい果実やらを食べまくる。果実は真っ赤だが苦味がうまさのポイント。なんかの料理にピッタリらしい。その後、ここはどこ?と聞くと日本のどこそこだと言われる。どうやら寝ている間に移動したらしい。気がついたら車に乗っている。起こしてよと言ったが起こしても分からないでしょう、と言われる。パンフを見るとPPAP語で話すコーナーがあったらしい。日本ではなんとか教のありがたい話を聞くらしいが、どうやら教祖は外国にいて動画を見るだけらしい。アンパンマン教?ドラえもん教?

 

プレーンは収まりよくなってきた。エーカパーダウトゥカターサナはあと一歩。

おじぎは一種のシーケンスで真面目にキープするにはちょっと時間がかかるため、朝ヨガの時にやっちゃうのがよい。

必要なスペースと気合、所要時間、自分の慣れなどを加味していつ何の練習をするか?という効率化ゲームは地味に面白い。

 

久々にお笑い番組を見た。ムール貝酒蒸しにして〜が面白かった。